海に沈む夕日を撮りに行ったが ・ 霧笛が俺を呼ぶ
今日からGWが始まりました。
真ん中でオフ会を計画しており上京します。
お暇な方は一声かけていただけたら、詳しいことをお知らせします。
さてどこかに行く計画もなく、ただ家でぼんやり過ごしていいものか。
そんなことをしているとボケてしまいそう。
カラオケに行くにも今特に練習したい曲もないし、写真でも撮りに行きますか。
久しぶりに海に落ちる夕日を撮りたいと思って、大阪の南港に行って見ました。
南港のフェリーふ頭に行けば海に落ちる夕日が見られるかも。
ところが南港についてみたが、広すぎて土地勘がないと海に面した場所が分からない。
ぐるぐる回ってみたが、会社の敷地内で立ち入り禁止がほとんど。
結局南港フェリーふ頭をあきらめて、今度は釣りによく通った泉大津フェリーふ頭に行って見たが、結局ここもずいぶん変わってしまって、いい場所が見つからない。
仕方がないので船でも撮るしかないなあ
新門司行のカーフェリーが乗船開始をしていた。
出航風景でも撮るか。
GWなので混んでいるのかなと思ったが、さほど混んでいるようには感じられなかった。
空きがあればこのまま乗って行ったらかなと思ったが、手持ちの資金が心細い。
向こうに降りてからATMに行けばいいわけだが、真ん中で予定も入っているので、2泊3日の九州旅行は勿体ない。
17時30分に泉大津を出航して、翌朝8時ころに新門司に着くのだろう。
途中明石大橋を18時35分ごろ通過。瀬戸大橋を21時40分ごろ通過、木島海峡大橋を0時に通過すると書いてある。
2007年5月に九州に行ったときに撮ったものですが、出航時間と日没時間がうまく合えばこんな夕日が見られます。
明石大橋に夕日が落ちるところです。
しかし今日の出航では明石海峡の手前で夕日が見られるかもしれません。
出航です
瀬戸内海の船旅の始まりです。
結局水平線に厚い雲がかかって夕日は見られず、こんな日もありますわ。
またまた古い歌ですんまへんなあ
1960年制作の主題歌です
赤木圭一郎ファンってまだまだ結構いるようです。

霧笛が俺を呼ぶ 歌 : 赤木圭一郎
真ん中でオフ会を計画しており上京します。
お暇な方は一声かけていただけたら、詳しいことをお知らせします。
さてどこかに行く計画もなく、ただ家でぼんやり過ごしていいものか。
そんなことをしているとボケてしまいそう。
カラオケに行くにも今特に練習したい曲もないし、写真でも撮りに行きますか。
久しぶりに海に落ちる夕日を撮りたいと思って、大阪の南港に行って見ました。
南港のフェリーふ頭に行けば海に落ちる夕日が見られるかも。
ところが南港についてみたが、広すぎて土地勘がないと海に面した場所が分からない。
ぐるぐる回ってみたが、会社の敷地内で立ち入り禁止がほとんど。
結局南港フェリーふ頭をあきらめて、今度は釣りによく通った泉大津フェリーふ頭に行って見たが、結局ここもずいぶん変わってしまって、いい場所が見つからない。
仕方がないので船でも撮るしかないなあ
新門司行のカーフェリーが乗船開始をしていた。
出航風景でも撮るか。
GWなので混んでいるのかなと思ったが、さほど混んでいるようには感じられなかった。
空きがあればこのまま乗って行ったらかなと思ったが、手持ちの資金が心細い。
向こうに降りてからATMに行けばいいわけだが、真ん中で予定も入っているので、2泊3日の九州旅行は勿体ない。
17時30分に泉大津を出航して、翌朝8時ころに新門司に着くのだろう。
途中明石大橋を18時35分ごろ通過。瀬戸大橋を21時40分ごろ通過、木島海峡大橋を0時に通過すると書いてある。
2007年5月に九州に行ったときに撮ったものですが、出航時間と日没時間がうまく合えばこんな夕日が見られます。
明石大橋に夕日が落ちるところです。
しかし今日の出航では明石海峡の手前で夕日が見られるかもしれません。
出航です
瀬戸内海の船旅の始まりです。
結局水平線に厚い雲がかかって夕日は見られず、こんな日もありますわ。
またまた古い歌ですんまへんなあ
1960年制作の主題歌です
赤木圭一郎ファンってまだまだ結構いるようです。

霧笛が俺を呼ぶ 歌 : 赤木圭一郎







この記事へのコメント
フェリィーは門司に行くんですか~
私のブログの友達が門司に住んでいて、3年前位になるかな~北九州まで会いに行きました^^
イカの生き作りをご馳走になったけど、身が透き通っているんですね
初めて見たし初めて食べました・・・懐かしいわ~
赤木圭一郎は、撮影所内でカートに乗り事故死したとかききましたけど、まだ若い青年でしかもイケメンだったとか、残念でしたね~
風さんの歌、なりきっていて素敵でしたよ~ん^^
富山の一本桜、綺麗! 風さんの様にじっくり腰を落ち着かせて待たないと良い写真撮れないのですね。
お友達の「孟宗竹の灯」お近くならぜひ行ってみたいです!素晴らしい!
赤木圭一郎さん懐かしい名前です。久しぶりに思い出させてくれました。
夕日がとてもロマンティックです。
このフェリーは北九州の新門司港行です
朝の9時前に着くでしょう。
この船に乗ると朝から九州を走れつので、九州まで高速を走っていくより楽ですね。
ガソリン代と高速代とそして安全を考えると安いですよ。
北九州にお友達がいるんですか。
玄界灘や豊後水道、そして瀬戸内海と魚介類が豊富に獲れるので、魚は新鮮ですね。
イカソーメンを食べたらそりゃ忘れられない味だったでしょう。
今回の旅行もついでに足を延ばしますか?
ええとこ紹介しまっせ(笑)
撮影所の壁にゴーカートに乗って激突
確か死んだのは昭和35年か4年だったと思う。
20代前半のそれはそれはイケメンでした。
あの目で見つめられたら女性はイチコロでしょう。
なりきっていますか?
そうですか。
実は・・・言わぬが花でしょう(爆)
3つの記事を読んでいただきましたか。
富山の一本桜は粘った甲斐がありました。
1時間くらいなら待てますが、3時間待つのは初めてでした。
その甲斐がありました。
孟宗竹の作品もいいでしょう。
隠れた才能を発揮した彼が羨ましいですよ。
誰でもできるものじゃないけれど、いい仕事しています。
カーフェリーも大型化されて豪華客船ですね。
九州行のフェリーにも何度か乗ったことがありますが、瀬戸内海を航行するので全然揺れません。
丁度深夜に瀬戸大橋を通過する船が多いけれど、この船は出航がは嫌いので起きている時間に通過しますね。
橋の下を通るのもなかなかいいもんですよ。
明石大橋に夕日が落ちる写真は素晴らしいですね
12月頃は南港でも綺麗な夕日が撮れますよ^^
丁度いいタイミングでした。
なかなか
こんな風には撮れませんが、この日は夕日も出て良かったですよ。
12月には見えるんですか。
そんな日に行けばいいのでしょうが、場所が分からない
これが大問題ですわ(笑)
今日の夕日は最高でした。
生駒の山の中腹から撮りましたが、きれいな夕日が見られました。
火玉のついた線香花火を逆さにしたしたような、明石大橋に乗った夕日。
厚い雲越しのぼんやり霞がかった夕日もまた一興では?!
自爆交通事故で亡くなった赤木圭一郎の照れ屋で、ニヒルな一面はその人気の頂点にあった時だっただけに、ファンの恋うる想いもひとしおだろうと思います。
風さんの声も二枚目ムードにキーチェンジ。
スマートでかっこいい出来上がりです。
(過剰なリップサービスはご遠慮ください・・・って? すいませ~~ん^^;)
夕日の撮影もよく行きますが、船上で見る夕日はまた格別です。
運が良ければ夕日や朝日は見られるけど、それが明石海峡などの構造物とのコラボはタイミングが一致しないと見られません。
今回の船旅の人たちは見られたのでしょうか。
二枚目的な声に仕上がっていますか。
それじゃワテも映画デビューと行きますか。
ただし通行人役の老人だったりして(笑)
過剰なリップサービスされると、ワテもこそば痒いがな。
止めておくれやす。
船上からの夕日…素敵ですね(*^_^*)
ん~赤木圭一郎さんという方は残念ながら知りません(>_<)
お歌も初めてお聴きします。
なので私にとっては風さんがオリジナルです
ムードたっぷりの歌唱で、
お酒の弱い私は歌声だけで酔えそう(#^.^#)
フェリーに乗ったらやっぱり海に沈む夕日と日の出は欠かせないね。
船の旅ってロマンチックと思うでしょうが、実際はすごく単調で変化なし。
遠くに島影でも見えたらそれだけでもうれしいものなんです。
そこに人が住んでいると想像すると、それだけで物語が出来てしまう。
貨物船や漁船を見ただけでもうれしいものなんですよ。
そんな時に海に夕日が落ちる瞬間なんか、そりゃもう神がかりな出来事になってしまう。この写真のようにグッドタイミングで見られたら、万に一つの奇跡みたいなものですよ。
赤木圭一郎を知らないので逆に安心しました。
知っていたらこの人幾つってなってしまうもんなあ
酒に弱いのか、これは困ったなあ(笑)
電灯みたいできれいですね(^^
明石海峡に近づくと船の進路によって夕日の位置も変化します。
シャッターチャンスを狙って撮った写真です。
この後橋の下に夕日が入ったシーンもありますよ。
あまり変化のない船旅ですが、陸地が近くなるとわくわくします。
船旅もいいものです。